農林水産分野における「CO2の見える化」ポータルサイトHOME CO2の見える化とは 簡易算定ツール CO2の見える化の取組み リンク・連絡先

ホーム > リンク・連絡先

リンク・連絡先 農林水産分野のCO2見える化関連ウェブサイト・連絡先

関係行政機関


農林水産省:「農林水産分野における省CO2効果の表示の指針」の公表について

大臣官房環境政策課地球環境対策室
代表:03-3502-8111(内線3297)
ダイヤルイン:03-6744-2017



経済産業省:カーボンフットプリント

産業技術環境局環境調和産業推進室
電話:03-3501-1511(内線3527~3528)
FAX:03-3501-7697


関係団体


社団法人産業環境管理協会:CFPプログラム

電話:03-5209-7712、Eメール:cfp@jemai.or.jp



独立行政法人農業環境技術研究所:LCAプロジェクト

農業分野での環境影響評価のためのライフサイクルアセスメント手法の開発を行い、成果報告書とマニュアルをまとめています。

企画戦略室 電話:029-838-8180、Eメール:kikaku@niaes.affrc.go.jp
広報情報室 電話:029-838-8191、Eメール:kouhou@niaes.affrc.go.jp



地球温暖化適応策推進協議会:農業温暖化ネット

分野ごとの専門家が、農作物の温暖化と気候変動に関する対策情報をお届けします。

Eメール:



土壌のCO2吸収「見える化」サイト

土壌のCO2吸収量を計算することができます。



温室効果ガスインベントリオフィス(GIO)

GIOウェブページでは、「日本国温室効果ガスインベントリ報告書(NIR)」および「日本の温室効果ガス排出量データ」の公開、「アジアにおける温室効果ガスインベントリ整備に関するワークショップ(WGIA)」の開催状況・ワークショップ報告書の公開などを行っています。


関係自治体


徳島県:農産物の省CO2「見える化」

徳島県独自の取組として、慣行的に行われている営農に対し、「環境に優しい農業」の取組によるCO2排出量の削減効果を数値化し、農産物等に表示する省CO2「見える化」を進めています。

ブランド戦略総局とくしまブランド課 安全安心農業室 循環型農業担当
電話:088-621-2432、FAX:088-621-2856
Eメール:tokushimabrand@pref.tokushima.lg.jp


関係事業者


生活協同組合コープさっぽろ:独自のカーボンフットプリント

原材料調達から店舗販売までを対象にコープさっぽろ独自のカーボンフットプリントの取組を行っています。

総務部 電話:011‐671‐5601



久保興業:菌床しいたけでのCFPの取組

菌床しいたけとして初めてCFPのマークの使用許諾を取得し、商品に表示して出荷しています。

久保興業株式会社 農産事業部
愛媛県喜多郡内子町五十崎乙435番地2
電話(FAX兼用):0893-44-6560
Eメール:ueda-y@kubocom.co.jp



イオン:農産品を含む各種商品でのCFPの取組

うるち米、ピーマンを初め各種CFP商品を幅広く取り扱っています。



花プラン:花きでのCFPの取組

バラでCFPマークの使用許諾を取得し、商品に表示して出荷しています。

〒957-0021
新潟県新発田市五十公野2185
Tel:0254-26-2053
Fax:0254-26-2062



みやざきブランド推進本部(宮崎県・JA宮崎経済連):野菜でのCFPの取組

青果物では全国で初めてCFPの使用許諾を取得し、商品に表示して出荷しています。

宮崎県農政企画課ブランド・流通対策室
Tel:0985-26-7127